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アフィリエイトで稼ぐ5%組に入る秘訣 > 記事を書くコツ

プロフィール

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  名前:きお
  性別:男性
  年令:34歳
  住まい:大阪

出会い系サイトの代理店で30万ほど稼いだことがり、それをきっかけにネットビジネスのおもしろさと可能性に惹かれる。
現在アフィリエイトの魅力に取りつかれ意欲的に活動中
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読みやすい記事を作るために ~行間や文字装飾の使い方~

2012年3月 1日

稼げるアフィリエイターになるために

読みやすい記事が書けるようになることは

必須のスキルですが

より読んでもらいやすくするために

文字の装飾や行間の空け方が大事になってきます。


むしろこれがある程度出来ていないと

いくらあなたが素晴らしい記事が書いても

読んでもらえません。


具体例をあげると・・・

【行間が狭く、文字がぎっしりつまった文章】

 いい例が、パソコンや家電製品の説明書でしょうか。

 見た瞬間読む気が一瞬で失せますよね。


【1行が横に異常に長く、目を左右に動かさないといけない文章】

 目を左右に動かさないといけないのでとにかく目が疲れます。

 昔の、ブログが出来る以前のHTMLサイトに多いですよね

 私はああいうサイトを開くと、速効で閉じたくなりますね。


【文字装飾にたくさんの色を使いすぎている文章】

 文字に色をつけるのは"ここが重要だよ!"っていう

 目印みたいなものですが

 複数の色を使いすぎて、どこが重要なのかわかなくなっているものです。

 個人的に色は基本1色(できれば赤)、多くても2色にとどめるようにした方がいいです。


こういった条件に当てはまる記事は

"読む読まない"や"役に立つ内容か?"以前に

見た瞬間、速効で閉じたくなります。


料理だって、

いくらおいしいものでも

見た目があまりにも悪いと

食べようって気にはならないと思います。

わかりやすいのが、ゲテモノ料理ですよね。

日本ではあまりありませんが

昆虫なんかの料理で、いくら

"美味だ""おいしいよ!"なんて言われても

食べるのにかなり勇気がいります。


文章も同じで、最低限整っているほうが

"読んでみるか"って気になりますよね。

むしろある程度の見た目をクリアしていないと

"読んでみる"というスタートラインにすら立ってもらえないわけですね。


ここで挙げたポイントにすべて当てはまるような極端な記事は

滅多に見かけませんが、

それでも読みにくいなーと思う記事は、やはり見かけます。

あなたの記事は訪問者にとって"整っている"と思われるでしょうか

今一度自分のサイトの記事を振り返ってみましょう。

 

記事を書くコツ~文章で説明しょうとすると、うまく書けない

2011年8月31日


 
「今日はあのことについ書こう」
 
と、記事を書き始めます。
 
 
 
 
しかし、
 
書こうとしていることははっきり決まっているのに
 
いざ文字にしてみるとうまく文章にできないってことはありませんか?

 
 
 
これって
 
アフィリエイター初心者や文章を書くことに慣れていない人
 
陥りがちな現象なんですよね。
 
 
 
 
実は私もそうでした。
 
 
書こうと思う内容はしっかり決まっているのに
 
それを文章にしようとするとうまく書けない。筆が思うように進まない。
 
 
おかげで記事を書くのが本当に嫌だった時期もありました。
 
 
 
 
しかし、
 
ある方法を使ってみることで
 
この問題が一気に解決したんです。
 
 
 
その方法というのは、
 
 目の前に人がいるのを想像して、その人に(頭の中で)口頭で説明してみる
 
というやり方です。
 
 
 
人間ってね、
 
考えを口で説明するのはわりと簡単に出来るんですよね

でも、
 
文章で説明しようとすると急に出来なくなるんですよ。
 
出来ない方法で無理にやろうとするから余計に上手く行かなくなるという
 
悪循環に陥るわけです。
 
 
それなら簡単に出来る「口で説明する」という方法を取れば
 
ついさっきまで出来なかったことが嘘のようにスラスラ説明できるんですよね。
 
あとはそれをそのまま文字に置き換えればいいわけです。
 
 
 
正確には「そのまま文字に置き換える」わけにはいきませんので
 
ある程度は「読める文章」にする必要はありますが
 
私たちは別に小説家ではありませんので
 
そこまできっちりした文章を書く必要はありません。
 
 
むしろ少し砕けた、口語的な文章のほうが読みやすいぐらいです。
 
ですので、あまり「うまい文章」を書こうと意識はしない方がいいですね。
 
 
 
 
アフィリエイトで稼ぐには「記事を書く」ということは基本中の基本のスキルです。
 
出来て当たり前、少なくとも人並みに以上に出来ないと話になりません。
 
こういう方法を使って、「記事にする」という作業はさっと出来るようにして
 
他のことにも時間を使えるようにしてください。
 



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1日10分でライティング力を向上させるこんなトレーニング~その2~

2011年8月28日


 
前回の記事
 
「1日10分でライティング力を向上させるこんなトレーニング~その1~」
 
 
この続きを書きます。
 
 
 
 
前回の記事ではライティング力を向上させるために
 
 
自分が
  
「読みやすいと思う記事」「思わず買ってしまったレビュー記事」を
 
書き(打ち)写せばいいですよ、

 
 
ということを書きました。
 
 
 
 
今回は、書き写すときの注意点をご説明します。
 
 
 
あなたが「読みやすい、わかりやすい、こんな記事が書けるようになりたい」
 
そんな記事をただ書き写すことで、ライティング力は伸び・・・
 
 
 
 
ません。
 
 
 
いきなり前回書いたことを全否定かよ!
 
と思うかもしれませんが
 
ただ(考えなしに)書き写すだけではダメということが言いたいのです。
 
 
 
 
つまり、

目的を持ったり、文章の流れを読みながらやってもらいたいのです。
 
 
 
 
例えば、
 
 
・あなたがそのレビュー記事を読んで思わず商材を買ってしまったのなら
 
どの部分で購買欲が高まったのか
 
どういう文章の流れで読者の購買意識を高めているのか

 
 
「自分とはそれほどライティング力が変わらないと思うのに読みやすい。
 
ほどよい行間を空けて書いてるいるからか」
と思うのなら
 
そういったところを意識する
 
 
というところです。
 
 
 
 
サッカーでフリーキックの練習をするのも
 
速いボールを蹴ることに重点をおくのか
 
ゴールの隅を狙った、コントロールを重視したトレーニングをするのか
 
ただ考えなしにやるよりも
 
目的を持つことで効果は変わります。
 
 
 
 
何事もそうですが、
 
いくら効果的なトレーニングでも
 
ただ漠然とやるだけでは効果は半減します。
 
目的や特にここを身につけたいと思うことをはっきりさせて取り組むことで
 
効果100%、あるいはそれ以上の力を発揮します。

 
 
 
 
2記事に渡って書いたライティング力のトレーニング方法でしたが、
 
いかがでしたでしょうか?
 
この方法はあくまでも補足的なものであって
 
やはり「自分の言葉で書く」ことでライティングスキルは上がります。
 
ですので、まずは記事を書くことを最優先にしてくださいね。

 



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1日10分でライティング力を向上させるこんなトレーニング~その1~

2011年8月26日


 
アフィリエイトでライティングというのは必ず上達させないといけない力です。
 
でも、ライティング力って一長一短では身につかないんですよね。
 
 
 
ライティングの商材も多数出ていますが、買って読んだからと言っても
 
すぐにプロ並みの文章は書けないでしょう。
 
 
 
ライティング力を上げるためにどうすればいいですか?
 
という質問を見かけます。
 
 
よく言われるのは、
 
 
とにかく「書く」。
 
記事を毎日書いている内に上達するよ!という回答ですね。

 
 
  
確かにそうですが、他に方法はないのか?

 
 
 
 
私がオススメする方法は
 
 
 
あなたが、

「この人の記事読みやすいなー」
 
「この人のレビューだとついつい買ってしまうなー」
 
 
そういう人の記事を書き写すことです。
 
 
 
 
話しがそれますが
 
絵がうまく描きたいと思う人がいたとします。
 
その人はどうすればうまくなるにはどうすればいいでしょうか?
 
 
 
・デッサン
 
 
・とにかく描きまくる、
 
 
・そして模写です。
 
 
「うまいなー」と思う絵画でも
 
ただ観るよりも、実際に描いてみると新たに気がつくことや
 
新たに勉強になることが、観るよりも多いはずです。

 
 
 
書道はどうでしょうか?
 
 
私は小学校のころ、書道を習っていましたが
 
書道も同じです、手本を見て同じように書くわけですね。
 
 
 
 
何かを上達したいと思ったら、まずは真似をすることです。
 
ライティング力も例外ではありません。
 
 
 
ですので、あなたが「読みやすい!」「つい買っちゃった」
 
という記事やレビューを書いてみてください。
 
 
 
 
ただ実際にペンを出してきて書くというのは
 
結構疲れますし、時間もかかりますので
 
この場合はキーボードで打つだけでも十分です。
 
 
 
かかる時間ですが、
 
よほど長い記事でなければ10分~20分ぐらいで打ち写せると思います。
 
 
 
 
記事を書いたり、売れる商品を探しにちょっと疲れたら
  
気分転換(に、なるかはわかりませんが)にやってみてください。
 
ただ記事を書きまくるよりも効果があります。
 
 
 
あと、記事を書き(打ち)写すときに注意点があります。
 
それはまた次の記事でご説明します。

1日10分でライティング力を向上させるこんなトレーニング~その2~
 



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【無料レポート】記事の更新にネタがないと困っている人へ

2011年8月23日


 
毎日、あるいは定期的な記事の更新に苦労している方に読んで欲しい
 
無料レポートの紹介です。
 
 
ブログやメルマガで稼ぐときに
 
もっとも苦労するのが記事を更新することではないでしょうか?。
 
 
 
 
書くことが決まっているのならまだいいですが
 
ネタがないとどうしようもなくなりますよね。
 
 
 
ネタがない、あぁネタがない、ネタがない
 
 
 
こんなしょうもない俳句をtwitterでつぶやきそうになりますが(笑)
 
 
 
 
そんなネタに困っている人に読んで欲しい無料レポートを紹介します。
 
 
 
【毎日ブログを更新し続ける7つのコツ】
 
 
 
という無料レポートです。
 
 
 
 
7つのコツのうち、個人的にこれはぜひ使って欲しいと思ったのは

3,4の方法です。
 
 
 
 
真面目な人ほど、
 
 
 
新しいネタで記事をかかないと!

書いていないネタを記事にしよう!
 
 
 
と、考えます。
 
 
 
 
実は私もブログを始めた当初はこういう考えでした。
 
 
 
でも、こういう考えだと長く持たないんですよね。
 
そうそう新しいネタなんて思いつかないんですよ。

 
 
 
 
そんな人にはこの方法をぜひ試してもらいたいです。
 
 
 
 
人によって、「手抜き」「楽をしている」と
 
感じる人もいるかもしれませんが
 
 
 
 
ただ楽や手抜きをしているわけではなく
 
しっかり意味があるんです。

 
 
 
 
それに、情報商材のレビューをするのにも役に立つ考え方です。
 
1回レビューして、
 
 
 
「よし終わった。あとは売れるの待つだけヽ(^o^)丿」
 
 
 
と思っているあなた!100万回ぐらい読んで反省してください!!
 
 
 
 
他には、どうしてもネタに困った時のネタの探し方は
 
お役立ちサイトの紹介があります。
 
 
 
ぜひ参考になさってください。
 
 
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記事を書くコツ ~結論から書く~

2011年7月30日

記事を書き終えて、読み返してみると
 
 
「あれっ、最初に書こうと思ってことと違うことを書いてる」
 
 
なんてことありませんか?
 
 
 
せっかく書こうと思ってたネタがそれでは無駄になりますよね。
 
今回は、そうならないための具体的な方法をお教えします。
 
 


 
 
「今日はあのテーマについて書こう」
 
 
 
そう思って記事を書き始めてみたものの
 
出来上がってみると、
 
 
 
「あれっ、最初に書こうと思ってことと全然違うことを書いている」
 
 
 
そんな経験ありませんか?
 
 
 
せっかくいいネタが思いついて、時間をかけて書いたのに
 
全く別の物になってしまったは時間の無駄ですよね。
 
 
  
そういう人は、
 
記事を書く前に「結論」を先に決めてしまうのです。

 
 
 
結論を決めてしまえば、あとはその結論(言いたいこと)へ導くための
 
ストーリーを書いてしまえばいいのですから。
 
 
 
例えばね、
 
初心者さんの実績の作り方というテーマで記事を書くとします。
 
 
次に、
 
あなたの言いたいことを決めます。
 
 
 
「どんな小さい実績でもいい。それを達成していない人にとってはあなたはすごい人なんだ」
 
ということがあなたの言いたいこと、つまり結論だとします。
 
 
 
あとは、
 
その言いたいことへ導くための階段を組めばいいんです。
 
 
 
そのためにネタを集めます。
 
 
・そもそも実績ってなんだろう。
・小さい実績ってなんだろう。
・何から始めればいいのか。
・月に何十万も稼いだことだけが実績ではない
・誰でも作業をこなせば達成できる実績

 
 
と、いったところでしょうか。
 
 
 
あとは集めたネタを使って、記事の骨組みを作っていきます。
 
 
1→情報商材アフィリエイトで稼ぐために実績が必要。でも立派な実績なんてない。
 
2→そもそも実績とは?
 
3→実績は立派じゃなくてもいいんです。小さな実績でも十分。
 
4→小さな実績でもそれをすごいと思う人はいる。つまりそういう小さい実績すら
  達成出来ていない人。まずそういう人をターゲットにしていく。
 
5→では小さな実績って具体例。
 
6→言いたいことをまとめる

 
 
 
あとは、それぞれの骨組みに肉付けをしていくだけです。
 
 
 
こうやって記事を書いていけば言いたいことがブレることはありえません。
 
 
それに
 
テーマと結論を先に決めてしまいメモとして残しておけば
 
記事のネタのストックがしやすく、
 
記事のネタに困ったときに引っ張り出してきても
 
比較的筆が止まらずにすらすら書けますので、オススメです。

 
 
 
ぜひ参考になさってください!
 


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紹介と感想とレビューの違い

2011年6月13日

紹介と感想とレビューの違いは理解していますか?

「アフィリエイターの仕事は商品の紹介です」

などと言われますが、紹介をしてもお客さんからは買ってもらえませんよ。

今回はその「紹介」と「感想」と「レビュー」の違いについて説明します。

ご訪問ありがとうございます!

売りたい商品の情報をサイトやブログに掲載してお客さんに買ってもらうわけですが

買ってもらいたいひとへのアプローチを間違うと制約につながりません

よく見かけるのが「商品の紹介」をしてしまっていることです。


「商材を紹介する」

「商品の感想」

「商材をレビューする」


日本語としてはそれほど意味が違わないと思われるかもしれませんが

それぞれしっかり違いがあります。


紹介とは、「商品のスペック・機能や特徴などのデータを紹介すること」

感想とは、「あなたがそれを使ってみて思ったこと、感じたこと」

レビューとは、「感想+なぜそう思ったのか?という部分を説明すること」

であると私は考えます。


具体的な例を出して説明してみます。

新しく発売された車を例に三つの方法に当てはめてみます。


「紹介」・・・これは○○自動車が販売している四人乗りの自動車です。
    低燃費でリッター30キロを実現し、馬力は〇〇馬力あります。
       サイズも幅何メートルで非常にコンパクトで小回りが効きます。

「感想」・・・丸みを帯びたデザインですごくかわいい車だね。
       運転してみると視界が広くて、小回りが効くから
       すごく運転しやすかったね。内装が安っぽいのが気になったな。

「レビュー」・・・この車は若い女性をターゲットにしている車のようですが
         運転のしやすから年配の方にも扱いやすい車ですね。
         デザインは女性っぽいかわいいデザインですが、黒のボディー
         だと意外とシックな雰囲気を出していて
         若い独身男性が乗るのに耐えられると思いますよ。
  窓が大きく取られているので、視界が非常に良いです。
         内装がプラスチックを多用しているため、安っぽく見えるの
         が残念ですが値段を考えると妥当なところですね。
        

といった感じになります。


もう一度まとめると

紹介は、カタログやホームページを見ればわかるデータ。
感想は、使ってみての率直に思ったこと
レビューは、感想にプラスして「なぜそう思った」という部分を分析します。

ということになります。


アフィリエイターがやることは

主に「レビュー」、+「感想」です。

よく「紹介」をしている人を見かけますが、紹介なんてのは

販売ページやカタログを見ればわかることで

わざわざアフィリエイターのサイトまで来て知りたいとは思いません。

訪問者が公式サイトでないサイトに訪問して知りたいのは

消費者目線での意見なのです。

「企業はあんな風に言ってるけど、実際はどんな感じなの?
 
 難しいスペック表見せられてもわからないよ。実際のところどうなのよ?」

そういった生の意見を欲しているわけです。

こういった意見に対して「レビュー+感想」という情報を提供するのが

アフィリエイターの仕事なのです。


稼ぐアフィリエイターはこれらをしっかり踏まえているから稼げるわけです。

もし「紹介」をしていると思ったら、

その商材に対する感想とそう思った理由をネタに記事を書いてみてください。

きっと反応のよい記事が書けるはずです。

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記事のネタに困ったときのこんな方法

2011年6月 2日

記事の更新を日々続けているとそのうちネタに困ります。

ネタに困り始めたあたりからだんだんモチベーションが下がりがちになりますが

別に毎日新しい情報を発信する必要はありません。

例え既に書いたネタでも目新しく見せる方法があります。

ご訪問ありがとうございます!

毎日記事を書くとした場合、1年で365記事を書くことになります。

365記事なんて言われると

「そんなにネタがないよー」「気が遠くなる数だ・・・」

などと考えますが、別にすべて違う内容を書く必要はありません。


アフィリエイトで稼ぐ方法をコンテンツとしているブログの記事って

正直どこも似たり寄ったりなんですよね。


しかし、書いてる内容は同じなのに伝わり方やわかりやすさというのは違います。

それは書く人の経験や知識がそれぞれ違いますから

記事の質が変わってくるのは当然です。


そういった質の高い、魅力的な記事を書ける人と比べると

やっぱり私はだめだなー、まだまだだなーと落ち込みがちになります。


では、あなたの方が絶対に良い記事を書ける断言できる人って

誰だと思いますか?


それは過去のあなたです。


ブログを始めたころのあなたよりも、1ヶ月前のあなたよりも

知識や経験が蓄積されてるため、以前に書いたテーマでも

今のあなたが書けば、よりわかりやすい記事が書けるはずですよね?


もし今日の記事どうしようと困ったら

過去に書いた記事を引っ張りだしてきて

同じテーマで書いてみてください。

以前よりもブラッシュアップされた記事が書けるようになっていはずです。


自分の成長も実感できますし、

「この記事はわかりやすいなー」とまた訪問してくれる人も増えるはずです。




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最後まで読んで頂いてありがとうございます

 

自分の理解度を測るものさし

2011年3月25日

ご訪問ありがとうございます!

あるテーマについて記事を書いてて、途中で筆が止まることってないですか?

私も書こうとしていることはしっかり決まっているのに、

頭の中がフリーズ状態になってしまうことがたまにあります。

私の場合は次に書こうとしている内容はわかってるいるのに

切り出し方に困ってしまうといったことがあります。

この症状に陥ったときに私はある方法を取るようにしています。

それは、

「口に出してみる」

という方法をとっています。

なぜ口に出すのかといいますと


文章として説明するよりも、口に出したほうが簡単だからです。

口に出してみると文章ではうまく説明できなかったことが

あっさり説明できてしまうのです。

すると、さっきまで筆がすすまなかったのに

意外とサッと書けてしまうのです。

しかし口に出してもうまく説明できないのならば

それはあなたがその内容について理解が薄いという証拠になります。

その場合は、そのテーマについての切り口を変えるか

表現方法を変えるかですね。

記事を書くという作業はアフィリエイトでは基本の作業になりますが

記事を書くにばかりあまり時間を取りたくないものですので

こういったちょっとしたテクニックや

こちらの記事の方法
記事を書くための準備、してますか?

を参考にして

時間の短縮をはかってください。

最後まで読んで頂いてありがとうございます

 

すぐに効果の出る!文章のこんな点に注意して!

2011年2月10日

アクセスがあるのになかなか購入してくれない。


そんな悩みのアフィリエイターさん結構おられるのではないでしょうか。

購入につながらない原因は個人個人によって様々なので「これだ!」という回答はできません。


しかし、アフィリエイト活動を初めて間もない初心者や

未だ月数千円程度の売上しかないアフィリエイターさん

が行いがちな文章の特徴があります。

これは経験など関係なく、すぐに実行出来て

しかも訪問者のあなたへの印象がガラっと変わるので

今から書くことに思い当たる方はすぐに実践してください。


それで、その方法とは・・・


ずばり自信のなさそうな文章を書かないってことです。


いまいち分かりにくいですか?

それでは具体例を示しますと


「~だと思います。」「~だそうです」「~でしょう」

という断定できない書き方です。


思い出してみてください。

会社で上司から

「明日の会議の準備は大丈夫か?」

「大丈夫、だと思います」

なんて答えたら「思いますって。本当に大丈夫か?」

ってな具合に心配されるのが落ちだと思います。

逆に、そこで「大丈夫です」と答えておけば

上司も一安心といったことろでしょう。

大丈夫じゃないのに、大丈夫と答えるのは困りものですが。


まぁとにかくこんな風に語尾を断定する、しないかで

読む側の見方というのが大きく変わり

成約率に案外影響が出るものです。

あなたが今まで書いた記事を読み返してみてください。

意識はなくとも、無意識のうちに「だと思います」のような

自信のない文体になっていませんか?

今からでも遅くはありませんので断定の「です」「ます」口調に

置き換えみてください

書いている内容は同じなのに不思議と

自信ある文章。あるいは、偉そうな文章(笑)になってるはずです。

それでいいのです。

不安そうに「俺についてくれば大丈夫、だと思うよ」

なんて言ってる人よりも


「俺についてこーい!」って言う人のほうに


ついて行こうって気になりますよね。

記事を書き慣れない内は知識やうまい文章を書くという

テクニック的な部分が未熟なのはしかたありません。

それなばらせめて文章だけは偉そうに、自信たっぷりに

書いてみることを勧めます。

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毎日記事のネタ探しで困っている人へ

2011年2月 9日

アフィリエイトの日常作業でもっとも基本となるのは記事を書く作業です。


書きたいことがある内はいくらでも筆が進みますが、ネタが尽きれば

「あー今日は何を書こう・・・」と頭を悩ませてしまいます。


ある程度アフィリエイト経験のある人なら記事になるネタは

いくらでも出てきそうですが、まだアフィリエイト歴の浅い人になると

知識や経験も少ないためになかなかネタが思いつかないものです。


そんな人のために私がアドバイス出来ることは2点です。


1つ目はとにかく多くの情報に触れることです。


ランキングサイトやメルマガ発行サイトに登録してあるブログ・メルマガを

片っ端から購読していってください。

タイトルにアフィリエイトなんて付いてたらとりあえず購読、ブックマークして

日常の作業時間の内、30分でも1時間でも構いません。

情報を浴びる時間を作ってください。

最近はスマートフォンという便利なものもありますので

お持ちの方でしたらメルマガ専用のアドレスを作って

仕事の空いた時間や通勤時間などに読んでみるのはいかがでしょうか。


そして2つ目です。

それらの情報から勉強になったこと、気になったこと

疑問に思ったことを片っ端からメモしていってください。1,2行程度のメモで

構いませんので後から読み返して思い出せる程度のメモで大丈夫です。

そして疑問や気になったことは必ずあとで調べてください。

解決したら、以前にメモしたところに追記してください。


この2つのことを2週間ほどでもいいので続けていくと

そのメモ帳は文字通り「ネタ帳」なっており

そこから記事のネタを引っ張り出してくればいいのです。


そしてあなた自身もアフィリエイトに対する知識が増え、

以前よりも自信がついてるはずです。


記事が書けないというのは、知識がないというのももちろんありますが

単純に自信がないから筆が進まないという理由もあります。


「これって本当に合ってるのかな・・・」

「もし間違って情報を発信しちゃったらどうしよう。。。」


など自信のなさから記事がなかなか書けなったりします。


しかし、多くの情報に触れ知識が付いたことにより

自信が持て、記事が以前よりもずっと書きやすくなってるはずです。

まぁ別にメモ帳じゃなくても、今はデジタルでメモを取ることも出来ますので

携帯のメモ帳機能もいいし、Evernoteというツールもありますので

自分にあった方法をお使いください。

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記事を書くための準備、してますか?

2011年1月25日

記事が書くのは苦手ですか?

おそらく多くの方が「苦手」「どちらかというと苦手」と答えるのではないでしょうか。

逆に「得意!」と答えられる人はなかなかいないのではないでしょうか

上手な文章を書けるようになるには、はっきり言って数をこなしていくしか方法がありません。


ただ「上手」な記事が書けるのと、「スラスラ」記事が書けるのとでは違います。

「上手」な記事が書けるというのは、質の問題です。

これは数をこなすか、ライティング商材を買って勉強し実践するしかありません。

「スラスラ」記事が書けるというのは、作業時間の話です。

「スラスラ」書けた記事が「上手」な記事とは限りませんよね。


記事を書くのに慣れない初心者は

まず「スラスラ」書けるようになるのを目指してください。

スラスラ記事を書くのにはちょっとした下準備をするだけで意外とうまくいきます。

その下準備というのは、


1.書きたいテーマを決めます。
2.今から書く記事を読んでもらいたい人は誰か?
  あるいは、どんな事柄に対して困っている人向けか?
3.2で決めた人に結論として言いたいことは何か
4.記事内で書きたい内容を箇条書き。


という、4点です。

具体例として、この記事を例にしてみます。


1.記事を書くコツ
2.記事がスラスラ書けない人、筆が途中で止まってしまう人
3.下準備をする。書きたい要点をはっきりさせる。あいまいはダメ。
4.・記事を書くための下準備が必要
  ・具体的に。誰に対して書くorこんなのことに対して困っている人向け
  テーマに沿って書きたい内容を箇条書き
  結論として言いたいことを決める。
  ・具体的に自分の作業手順を書く
  ・これだけの準備をしても書けないのなら、そのテーマに対してもっと整理する
    or あなたがそのテーマに対して記事を書けるだけの知識を持っていない。


と、言った感じです。

ここまで書いてしまうとこの記事を最後まで読む必要がなくなりますが・・・。

これだけの下準備をすれば、何もしていないゼロの状態から書くよりは

幾分かはスラスラ書けるはずです。


もしそれでも筆が進まないのなら


・書きたい内容に対して整理不足。もっと突き詰め整理してみてください。
・書きたい内容に関して知識が不足している


といった辺りが原因です。


もし筆が止まっている記事があるのなら、この下準備をしてみてください。

思いの外スラスラ書けると思います。

あくまで私がやっている方法ですのであなたに合うかどうかはわかりませんが

参考にしていただければ光栄です。

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